カプチーノ タイヤ、アルミホイール

カプチーノをタイヤ、アルミホイールでさらにドレスアップ。人間でも言うように、おしゃれは足元から。ドレスアップにも、走りを追求するのにも、やはり足回りはエアロ以上に重要な部分といえるでしょう。足回りを改造しよう

カプチーノ インチアップ

カプチーノをアルミホイールでインチアップ。
軽自動車なら14〜16インチ程度までインチアップしたいところだ。
しかし、インチを上げすぎると扁平が薄くなりすぎてしまい、乗り心地が悪くなる上に、
アルミとはいえ、金属部分が増えるため、若干足回りが重くなってしまうので注意。

カプチーノ タイヤ アルミホイール

カプチーノ タイヤ
フジコーポレーション
タイヤショップ Pitin-asuka

カプチーノ スペック

カプチーノ タイヤ
カプチーノのスペック紹介

カプチーノ 初代

乗車定員 2名
ボディタイプ 2ドアオープン
ハイブリッド
エンジン F6A型直列3気筒 DOHC 657cc(64ps/6500rpm 8.7kgm/4000rpm)
モーター
最高出力/トルク {{{最高出力/トルク}}}
最高出力 {{{最高出力}}}
最大トルク {{{最大トルク}}}
変速機 5速MT 3速AT
駆動方式 FR
サスペンション ダブルウィッシュボーン
全長x全幅x全高 {{{全長x全幅x全高}}}
全長 3295mm
全幅 1395mm
全高 1185mm
最低地上高 {{{最低地上高}}}
ホイールベース 2060mm
車両重量 700kg

カプチーノ概要

フロントエンジン・リアドライブを採用した、軽自動車という枠のなかでかつ現実性を考慮した上で本気でスポーツを追求したスズキのフラッグシップモデルである。
1989年の東京モーターショーに参考出品し、当時の鈴木修社長(現会長)がテレビ番組「11PM」に生出演し、「発売する」と表明したため、注目を集めていた。
初期の日産フェアレディZにも見られるロングノーズ・ショートデッキと言うスポーツカーの定番スタイルは、FRミッドシップというメカニズムから導き出された必然的デザインであり、軽自動車スポーツカーという枠内でドライバーに適切なドライビングポジションを与えるには最も適したものと言える。
クローズドルーフに匹敵する耐候性を狙ったルーフは3ピ−ス構造で取り外せばトランクに収納できる構造を採用し、フルオープン・タルガトップ・Tトップに変える事が出来るのでドライバーの気分次第で様々なクルージングを楽しめた。
また、FRで2シーターというスポーツカー設計に割り切ったことにより、フロントアクスルより後部にエンジンの重心を位置させる「フロントミッドシップ」を実現してフロント51:リア49というベストバランスな重量配分を実現。それと共に、エンジン縦置きによって生まれた左右スペースを活かして軽自動車初の4輪ダブルウィッシュボーン式サスペンションを採用することができた。
ウィキペディアより
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8
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